頭の中のふきだまり

考えたこと感じたことを綴るブログ

じんましんになりました

じんましんになったので症状の経過を記録しておきます。報告書みたいになった。

 

・1日目〜2日目

耳周り、首周り、手、腰などに赤い斑点ができてかゆい。特に耳がかゆくてかきすぎて痛くなる。

 

・3日目 

2日経っても治らないので皮膚科にいく。

じんましんと診断される。

ビラノア飲んでいても症状が出るのは、強めのじんましんらしい。薬を処方される。

理由はわからないことが多いらしい。

 

・4日目 

耳がかゆいが、薬のおかげか気が狂いそうなほどかゆいということはない

ただ薬が切れる夜はしんどいかも

 

・5日目 

相変わらず耳がかゆい。マスクを耳にかけないで済むアイテムが欲しい。

 

・6日目

まだかゆい。夜に風呂の後悪化する。

 

・7,8日目

そんなに気にならない

 

・9日目 

腰回りがかゆい

 

・10日目 

肩がかゆい

 

・11.12目

ビラノア切れる時間帯に痒くなる気がする

 

・13.14日目

雨で花粉がないせいかかゆくない

 

・その後

だいぶ気にならなくなってきたが、ぽつぽつと手は赤くなる。痒くて気が狂いそうということはない。追加でもらった薬は胃腸の調子を悪くする作用があるらしく、毎日下痢になったので途中から飲むのをやめた。

一度ビラノアをやめたらめちゃくちゃ痒くなったのでビラノアは続けている。治ってはいない。

 

・原因について

ボディソープを変えたタイミングで発症したけど、ボディソープを戻しても症状が続いたので、本当に原因かは不明

めちゃくちゃ疲れていたわけではないけど、ストレスはそれなりに溜まってた

寒暖差がある時期だったので、寒暖差が原因の可能性もある

花粉症じんましんなるものもあるらしい。ただ発症したタイミングは花粉はそんなに多い日ではなかった。いまだ症状があるので花粉じゃないかもしれない。

医者にはじんましんは原因がわからないことが多いと言われる。

結論としては原因不明で、可能性としては、ボディソープ、疲労、ストレス、寒暖差、花粉などが挙げられる。

原因がわからないと厭なので、再度病院で検査してもらう予定。

FPS初心者がapex始めてみた

 

FPSは全くの初心者なのですが、apexを始めてみました。始めて2週間くらいですが、正直負けまくっていて、FPSの楽しさを感じることができるレベルに達してないです。

 

・敵が強すぎる

今のところapexは完全な初心者同士でマッチできるシステムはないので、どうやっても格上と対戦することになります。どこから打たれてるかもわからずやられたりなんかが多く厳しいなと思います。

ランクで一回だけチャンピオンを取れたのですが、そのときは一人がエリア外に身投げ自殺して、しょうがないから二人でハイドしてたら何故か勝てました。そんな感じで全然敵を倒せないですし、装備を集めて最初の戦闘で死亡するみたいな展開がかなり多いです。

 

・最近やってること

マップを覚えて、どこに武器があるかとかどこが危険なのかとかそういうのを覚える以前に、基本的な戦闘能力が低すぎるので、すぐやられてしまうのが課題だと思ってます。なので最近やってることは、エイム練習、ボットを動かしての模擬戦、アリーナですね。

エイム練習はスピファを持って遠くからボットを倒す練習をひたすらしてます。リコイルの感覚を手に覚えさせる感じですね。個人的にはスピファが一番使いやすいです。いろんな武器で使いやすいのはどれか試したりもしますね。

ボットを動かしての練習も最近してます。ただのエイム練習だと実戦とは全然違うので、ボットを動かして少しでも実戦に近い形で練習するのが大切かなと思ってます。

アリーナは戦闘経験を積むのにいいかなと思ってちょいちょいやってます。バトロワだと数十分間かけて装備を整えて、一瞬でわけもわからず死ぬことが多いので、時間をかけてなんの経験値も得られないことが多いと思います。アリーナなら短時間で戦闘経験をどんどん積めるので、いいのかなと思ってます。

 

・スポーツと同じ

FPSは初めてやりましたが、これはスポーツと同じだと思いました。サッカーとかで初心者と経験者の差が激しくあるのと同じように、FPSも初心者と経験者で差が激しくあります。地道に基礎練習をしないと楽しめるレベルまで行かないところとかはスポーツと同じだなと思いますね。

これまで簡単に楽しめるような、技術はそこまで必要とされないゲームしかやって来てなかったので、新鮮な気がしますが、毎日ちょっとでも触ることを継続すれば、ちょっとずつエイムが良くなってるような気がしてます。

普通に楽しめるレベルまで上達したいので地道に努力を続けるつもりです。

 

今週のお題 ホーム画面

ホーム画面については本当にこだわりないです。ほぼほぼ初期設定のままですね。壁紙も初期設定のままで、ガジェットといえば時計くらいでしょうか。

Androidを使ってるので、ランチャーだったり色々とホーム画面をいじる余地はあるのですが、入れてるアプリは2画面程度で済むので、こだわる余地があんまりないかなと思います。

ガジェットとかだと天気を表示するのが便利かもしれないですけど、天気は通知が来るようになっているので、わざわざガジェット入れなくていいかなと思ってます。

ミニマリストではないんですけど、ミニマリスト的な思考に近くなってきたので、スマホに最初から入っているいらないアプリとかホント多くてやめてほしいっておもいますね。欲しい機能だけダウンロードして使わせてほしいって思います。ホーム画面って気づいたら使ってないアプリがたくさんあるみたいなことが割とあるので、時々アンインストールしたりしてます。特にお店のアプリとか増えがちですよね。たまにしか行かないけど、行ったときにアプリ登録でお得になりますとか言われてなんとなくアプリ入れたけど、それからずっと使ってないやつとかめっちゃありました。私はすぐにアンインストールしてしまうので、お店系だと今はマクドナルドのアプリしか入ってないです。

最近は何でもかんでもアプリって感じですけど必要なものだけをいれるスタンスで行きたいと思います。

2022 ヴィクトリアマイル 予想

先週のNHKマイルカップは軸のインダストリアが5着で、切ったダノンスコーピオンが1着でした。3歳世代は絶対王者がいないので軸選びが難しいですね。というか今年は強い馬が引退した影響で絶対軸といえる馬がいないような気がします。エフフォーリアも前回だめでしたし、なかなか難しい競馬が続くなあという感じです。

今週のヴィクトリアマイルはG1馬が集うかなり豪華なメンバーとなりましたね。ただし、去年のグランアレグリアのような絶対的な存在はおらず、軸選びに悩みそうです。なんだかまたまた荒れそうな予感がします。週末までずっと雨なので重馬場になりそうと思ったのですが、すでに良馬場ということで、良馬場適性を重視して選ぼうかなと思います。また、外差しが効くんじゃないかとも考えてます。

 

◎ソダシ

芝マイルはこの馬のベストな環境なのでは。ダートに慣れてきたという不安要素あり。良馬場ならレイパパレよりこっちかなということで選びました。

 

○ソングライン

高速馬場適性が高く、東京マイル強いでは結果を残している。内枠が割引材料かも。

 

▲デゼル

昨年の同舞台で上がり3位以内と悪くない結果。外差しが来そうなので、外枠のこの馬を紐に入れます。

 

その他の馬

 

レイパパレ

重馬場になればなるほどいいので良馬場だと分が悪いかもとも思いましたけど、この馬が大敗するとはあまり思えない。能力はかなり上位だと思う。しかし粗品の呪いが恐ろしいので消し。

 

テルツェット

馬体重が軽く道悪○。末脚○。ただ、レーンとの相性が微妙。

 

ファインルージュ

追い切りがいまいちだったらしい。ムキムキになってるらしい。馬場重いほうがいいっぽい

 

マジックキャッスル

去年3着でもっかいくるかどうか。最近の成績は微妙。

 

ロストジャッジメント 感想

元々キムタクを操作できるとか面白そうと思ってやった前作でしたが、ストーリーがかなりしっかりしてて面白く、かなり良作だったので、続編がでたら絶対やりたいと思ってました。

今作のテーマは、法で裁けない悪をどう裁くのかということだったと思いますが、ただの痴漢事件と、過去のいじめ、そして殺人事件の関係が徐々にわかってくる展開は前作同様面白かったですね。また、ユースドラマはかなりボリュームがあって、途中だるくもなりましたが、色んな話があって面白かったですね。

めちゃくちゃネタバレ有りです。

 

・本編感想

話の概要をまとめると、痴漢事件は殺人事件のアリバイ作りのためにでっち上げられたもので、いじめで自殺した生徒を守れなかった法をあざ笑うためのものだったということですね。いじめの犯人に対する復讐を桑名が勧めていて、厚労省の偉い人もいじめ犯人に対する復讐殺人に関与していました。公安は厚労省の偉い人の弱みをにぎって、年金をいいように使うために、公安の手下であるRKを使って桑名を探していたというストーリーでしたね。また、半グレ組織RKは、公安の潜入捜査官である相馬により立ち上げられ、東城会亡き後の裏社会をまとめることで、公安が裏社会を管理していたという話でした。

テーマはいくつかある気がしますが、一番のテーマはいじめをどう裁くのか、法で裁けない犯罪をどう裁くのかということだったと思います。いじめで人を死に追いやった人間がなんの裁きも受けずに生きていることはおかしいと思いますが、だからといって殺すのはやりすぎなような気がしますし、とても考えさせられる話でしたね。学校という閉じた空間の中だと法が機能しないことが問題なのかなと思っていて、学校が世間体を気にして隠したりとか、そもそも未成年は逮捕されないとか色々と問題はありますよね。また、いじめる人間のほうが人として問題があるのは間違いないので、いじめを特定して犯人を更生させるためのシステム作りが必要じゃないかなと思います。いじめられた側が逃げ続けるような今の社会はやっぱりおかしいですよね。いじめがあったときにしっかりとしたしがらみのない第三者組織が介入、調査して、犯人を特定、隔離、更生させるシステムがあって欲しいなと思います。

 

・ユースドラマ感想

ユースドラマはいろんなコミュニティに潜入して問題解決していく流れでしたが、個人的にはロボ部が一番好きでした。技術が悪用されると犯罪に使われてしまうところとか示唆に富んでいたと思いますし、チームとしてまとまるために部長がどうあるべきかみたいなのも描かれていて良かったです。

ミニゲームが多い形でしたけど、暴走族のゲームが尋常じゃなくダルかったですね。カメラアングルがかなり悪くて、障害を避けにくいのと、最後の敵が強くてなかなか勝てなくて難易度下げました。難易度はいいとしてカメラアングルはなんとかしてくれよと思いましたね。視認性悪いゲームはやっててイライラします。

各コミュニティを攻略するごとに、プロフェッサーの正体はだんだん分かってくるんですけど、最初は予想できない人物で驚きました。最終的には、新京浜同盟をこれまでの活動でできた仲間とともに追い詰める展開はベタですが、良かったと思います。

 

キムタクシリーズはシナリオがかなり本格的でとても好きなのでシリーズ化して続けていってほしいですね。

ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。 感想

辻村深月さんの本読もうと思って、軽い気持ちで選んでみましたが、かなりヘビーな話でした。前半が幼馴染を探すみずほ視点で、後半が逃亡しているチエミ視点、最後に再会するという流れは、朝が来るみたいな構成だなと思いました。朝が来るは、不妊と養子縁組という明確なテーマがありましたが、この作品は色んな要素が混ざっているような気がしました。

タイトルのゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。はチエミの母親の遺言であり、暗証番号であり、チエミの誕生日を示しています。産むことを許さなかった母親が、死ぬ間際に逃げて産みなさいと娘を肯定していて、母親から娘への愛情を示したタイトルだなと思います。なので、親の愛情というところがメインテーマなのかなと思いますね。

チエミは母親に依存していて、すべての決定を母親に託すような生き方をしていて、そんな歪みを抱えた親子関係になっていました。また、みずほは母親から虐待のようなことをされていて、これもまた歪んだ愛情を注がれていました。子供は自分の家の環境が普通だと思って過ごすけど、他者から見たら気持ち悪い関係だったりすることはかなり共感できました。この作品は、そういう歪んだ関係性に対して解決策をもたらすというよりは、こういう気持ち悪い関係ってあるもんだよねと改めて気付かされてるような作品でした。個人的な感想としては、愛情を注ぐのはいいですけど、それで子供を支配するのは、チエミのように自分で考えられない人になりそうですし、子供に対して思うことはあってもアドバイス程度で収めて、ああせいこうせいと口うるさくするのはいい関係性じゃないかなと思います。あまりに小さいうちは子供の言動に親が責任ありますけど、子供は子供の人生があるわけで、自分の道は自分で歩んでほしいし、自分もそう思います。先に死ぬ人の言うとおりにずっとしていたら、いなくなった後にどうしたらいいかわからないですよね。

また、親子関係以外にも、学歴の違いによる世界観の違いもテーマにあったと思います。この作品では女性のコミュニティの中での話が多かったですが、ブルカラーとホワイトカラーの対立みたいなところと本質は同じかなと思いました。私は大学を出ていて、どちらかというとホワイトカラーの人生を歩んでいて、ブルーカラーの人達と交わったことのない人生でした。一時期、ブルーカラーの職場にいたことがあるのですが、大学にいかずに18から働きはじめている方々は立派だなと思いましたし、中にはあんまり自分で考えないで仕事してる人もいましたが、しっかり考えて働いてるし人も多いと思います。チエミが正社員になれないのは常に受け身な働き方しかできないわけで、人生に対する意識が低いからなんだと思います。地方にずっといて短大をでて契約社員で働いていても、会社のことを思って考えて行動できる人間なら普通に昇進しそうですし、どういう人間なのかってことが大事なのかなと思います。大学出てても、大学はただ遊んでただけで、人生の意識が低い人はもちろんいますよね。ただもともと自分の人生をこうしたいみたいなモチベーションがある人は大学に行く選択を取る人が多いのかなと思うので、たしかに、大学に行く人と、地元のコミュニティに残る人の間でなにか違いがあるのはそうなのかなと思いました。

 

 

 

 

今週のお題 サボりたいこと

今週のお題はサボりたいことです。私は割と自由に生きてるので、サボりたいと思ったら割とサボります。家事だと、掃除機かけるの今日はめんどいやとか、料理もお惣菜買ってきて済まそうとかしてますね。

あと、寝る前にヨガをする習慣があったのですが、最近はサボりがちですね。これは気づいたら寝る時間になっててヨガやる時間ないってなることが多いからですね。

また、ちょっと前に毎日スクワットをしてたのですが、もう最近はサボってます。サボりたいこととは言えないけど、昔やってたけど今はやってない習慣とかはたくさんありますね。飽きっぽいみたいで、興味が変わっていくので飽きたらすぐにサボりがちです。

私生活においては、最低限の家事はやらないと生きていけないですが、基本的にサボりたいと思ったらサボっていいと思いますね。誰かに強制されてサボりたいけどやらなきゃいけないみたいなことって、仕事ではありますけど、プライベートだったらないような気がします。

仕事でもサボりたいって思うことはないですね。このやり方微妙だなとかこの書類やる意味あんのかなとか感じることはありますが、まあ仕事なので、サボりたいとは思わないですね。

私にとってはサボりたいことは、最近飽きてきたことと言い換えられるような気がしてきました。最近飽きてきたことは、ヘブンズバーンレッドですね。未だに3章をクリアせずイベント周回したりとかしてます。読むシナリオが基本的にイベントしかないですが、そのイベントも3章クリア前提になってしまったので、ひたすら機械的に周回するだけのゲームになってしまいました。SSが4体しかいない状態でフラットハンドを攻略するモチベーションが沸かないですね。最近はもうソシャゲ自体引退してもいいかななんて思ってます。